生らくご最新情報


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遅ればせながら、明けましておめでとうございます。本年も生らくご会をよろしくお願いいたします。
年末クリスマスの夜、柳家喜多八師匠の思い出とともに、はん治&福治兄弟会をお楽しみいただけたでしょうか。
10年目を迎えます2017年の幕開けは、今、最も勢いのあるこのお二方。「太福&松之丞二人会」浪曲&講談をご堪能ください!

第36回生らくご会「太福&松之丞二人会」

雑誌「男の隠れ家」落語特集、雑誌「東京人」浪曲特集にも取り上げられた、今、飛ぶ鳥落とす勢いのお二人をぜひ、聴きに来てください(^_−)−☆

第36回チラシ画像日時: 2017年2月19日(日) 開演14時(開場13時30分)
 ※12時より受付にて整理券配布予定

会場:広島工業大学広島校舎5Fホール
 広島市中区中島町5-7 (GoogleMap)
 交通アクセス⇒http://www.it-hiroshima.ac.jp/institution/hiroshima/

出演:玉川太福(浪曲)、神田松之丞(講談)、沢村さくら(曲師)

木戸銭: *全席自由席

  • シングル(お一人) 予約3,300円,当日3,500円
  • ペア(お二人) 予約のみ6,400円

【演者プロフィール】

●玉川太福(たまがわ・だいふく)(浪曲師)

1979年生まれ。
コント作家志望だったが、27歳で偶然出会った浪曲の舞台に衝撃を受け、2007年3月、二代目玉川福太郎に入門。
落語、講談をはじめ、他ジャンルとの共演も多数。「天保水滸伝」などの古典を継承しつつ、「銭湯激戦区」など独自の新作浪曲にも取り組む。若者に人気の「シブラク」(渋谷らくご)で第1回渋谷らくご創作大賞を受賞。

●神田松之丞(かんだ・まつのじょう)(講談師)

1983年生まれ。
2007年、三代目神田松鯉に入門。2012年、二つ目昇進。
柳亭小痴楽、春風亭昇々ら若手でつくる人気グループ「成金」の主要メンバーの一人で、シブラクの常連。
入門9年で持ちネタの数は、「慶安太平記」(全19席)、天保水滸伝などの連続物を含め、130を超え、二つ目ながら大きなホールの独演会も満席にする実力派。

●沢村さくら(さわむら・さくら)(曲師)

山形県出身。
2000年3月、沢村豊子に入門。同年11月、木馬亭で初舞台。
2005年、大阪に居を移し、2006年以降、関西を中心に活動している。関東節と関西節の両方をこなし、各劇場のほか、テレビ、ラジオなど出演多数。

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広島で生の落語を聴く会は、当会でしか聴けない、生の落語の愉しみ、さまざまな芸のコラボをお届けします。
 
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